音楽はイメージの具現化

音楽は健康であれば誰でもできます。
入りの間口は非常に広いです。

音楽はイメージを音階やリズムで
表すことと自分は思っています。

ジャンルや手段もあると思います。
しかしイメージの具現化はその前に

存在すると思っています。例えば
秋の紅葉で頬に当たる風がピリッと

冷たくて日向と日陰での温度差も
凄くて夏と違って日向が暖かく

ありがたい…そんな感じを音楽だと
どう表すでしょうか?自分にも

あまり良くわかりませんが(笑)

トライはするかも知れません♪
ドライブさせるのかフェザータッチ

からダイナミクスを上げていくのか
リズムは均一なのかアンビエントか

跳ねてるのか打楽器なので音階は
無いですが挑戦します。技巧の

手順が頭を駆け巡らない様に
ナチュラルに外に出すように音楽に

深く深く入り込みます。今回は
そこそこできたかも知れません。

打楽器楽しいな♪

 

photo by latatap

MYMありがとうございました。

三軒茶屋行って良かった。出合い
は千草さんの紹介で自分が
オーガナイズ

していた町田のイベントに来て
もらったのが初めだったけど

オルガン系funkってくくっちゃう
と失礼かもしれないけどコレ系は

ホントに血がたぎるというか、興奮
しますね。オルガンのバッキングで

切る音も長音から切る音もリズムの
クイック側に落っこちてきて

凄く心地よくて気持ちいい。で、
叩いてもこれまた気持ちいい♪

また誘っていただけるとの事で今
メチャクチャ喜んでいます。

 


 

photo by latatap

ジャンベ叩く時のイスの話

 

カホンは楽器そのものに座って演奏するから

いいのですがジャンベはイスがいります。

 

ホント暇さえあればamazonとか色々見て

ました。買っても1ヶ月で壊れたりとか

 

座面の高さが低かったりとかで不満ばかり

でした。その時このイスに出会いました。

 

GCI QUIK-E-SEAT

 

コレホントいいです。座った瞬間ジャンベの

セッティングが出る座面の高さ。

 

で、なにげにいいのが三角形の座面

足でゴーストモーションって言うのを

 

やるので股関節が固定されなくてやりやすい

ゴーストモーションは車で言えば

 

タイミングベルトみたいな感じなので

ココがフリーになるのはすごくイイのです。

 

あと背もたれ両足浮かせてもたれる事が

できる位しっかりした作りです。

 

アウトドアじゃなくて楽器演奏用なんじゃ

ないかって位機能的な折りたたみイスです。

photo by latatap

各駅ミュージックでラップじゃない方が何やってるか良くわかる動画

月イチペースで路上でラップと打楽器で即興

演奏をしてるのがこの『 各駅ミュージック 』

 

打楽器もそうですがそれ以外も音楽的に良くなる

為に色々工夫しています♪

 

 

↓の動画二つ見てもらうとわかると思います。

 

 

 

 

このカバンの中に充電地、ミキサー、スピーカー

kaossirator2 kaosspad mini2 wavedrumu mini

 

がスッポリ収まっています。いやぁー楽チン♪

 

10/29(土)夜 渋谷駅周辺で一人で打楽器とこの機材

で演奏します。興味ある方は見に来て下さい。

twitter ID latatap で場所の詳細お知らせします。

 

11/12(土)19:30〜ラッパーカクニケンスケとやる

即興演奏各駅ミュージックvol.31@新宿南口

 

をやります。合わせてよろしくお願いします。

photo by latatap

各駅ミュージック 個人的に良かった奴

その場の思いつきで演奏してるので同じのが

一個もないけどまぁー個人的にいいなって

 

思うのを貼って行きます。

 

 

 

 

 

 

 

カクニケンスケがラップしてラタタップが打楽器とシンセ

で即興演奏する各駅ミュージックを是非応援して下さい。

 

各駅ミュージックyoutubeチャンネル

 

 

 

 

photo by latatap

各駅ミュージック音響遍歴

もう各駅ミュージックもはじまって4年経ちます

そんな中で音響や映像の違いを見て行きます。

 

 

一番初めの各駅ミュージック

 

小さいインドネシア産の民芸品ジャンベで生音

です!すごいです!勇気か無謀か無知なのか

 

今考えると良くこれで路上に出たなって位

撮影も携帯電話の動画もうボッケボケです。

 

色々な意味で凄いスタートです。

 

 

これは6回目の九段下です。

 

 

 

やっと音に意識がいって面白いものを試すみたいに

なってきた頃です。ピエゾマイクで拾った音を

 

別の楽器の音に変えるwavedrum mini をしばらく

つかっています。スピーカーはcowinの6wスピーカー

 

でカホンの音は生音って言う簡素なセットです。

 

時は流れてこの3年後

 

 

こんな感じになっていきます。相変わらずwavedrum mini

を信仰してる感じですね。

 

スピーカーも10wのもの2機に変わります。

 

 

wavedrum miniにエフェクトかけたり充電器

をつけて長く演奏ができたりしています。

 

カホンの音がデジタル変換された上に全部が

ユニゾンなので一人で大人数の感じが出せて

 

なくて色々悩んでいました。そして

 

wave drum miniと潔く決別しました。

 

 

 

代わりに導入したのがコレkorgの

kaossilatorです。なんでもっと早く使わなかった

 

のだろうと言う位各駅ミュージックにマッチして

います。音響系も変えました。

 

 

最初は6wのスピーカーが10w2機になって今は14wが

2機とそれ+

 

 

自作の20wスピーカーです。ずっとカホンは生音だったの

ですが、マルチエフェクターkorg mini kaosspad2を通して

 

このスピーカーからメインで出しています。

 

 

ミキサーも導入しました。phone と mix がoutでinが3つ

あるのでそれぞれ出音のバランスをとっています。

 

最初に16カウントのトラックをバババって作ってそれに

合わせて即興で打楽器を叩く、でその上にカクニくんの

 

フリスタラップが乗ると言うホントに昨日初めてやった

方式のアプローチでした。自作スピーカーもはじめて

 

使いました。全てが機能し全てがうまくいきました。

 

 

それが昨日の各駅ミュージックvol.30@新宿です。

 

でもココだけの話・・・

 

きちんと数えたらまだvol.29だったと言うのは内緒です。

 

 

photo by latatap

ラタタップ鳥カメラ遍歴

 

youtube用に野鳥動画を撮影しようと

はじめたカメラですが、

 

みんなの前で偉そうにカメラの講釈

たれてますがはじめに持ったカメラが

 

コレですよ!奥さん!!

 

双眼鏡にkodacのカード型カメラを

つけた奴。もうカメラですら無い

 

家にあったものを引っかき集めて

こしらえた自信作なわけであります。



 

もうコレホント人に見せる気あるの

って感じの動画ですね・・・

 

野鳥写真家ラタタップのデビューは

ココからはじまります。

 

双眼鏡はホント手振れ補正等とは全く

無縁だったので三脚が必要だななんて

 

なって次にたどりついたのがコレ

 


写りはこんな感じでした。

 

今見ると

トイカメラかよ!って感じですが

 

当時これでも大満足でした♪

 

ある日japan bird フェスティバルっての

の写真展の写真を見た時に頭をガーンって

 

衝撃が走りました。でもボクはこの撮影

する時のワクワク感まで皆さんにお伝え

 

したいので(お金もないけど)予算を

5万円以内で何とかならないか考えました。

 

それで出た答えがコレでした。

 

 

nikon1 v1に一眼用のレンズがつくアダプター

FT-1とnikkorレンズ55mm-200mmの望遠

 

で行くことにしました。って言うのも

換算倍率 に凄く興味を持って調べたら

 

面白いってこうなりました。詳しい事はリンク

先を見てもらうとして。nikon1の1インチ

 

センサーは換算倍率2.7倍なので200mmの

レンズだと540mmのレンズになると言う

 

計算でした。望遠鏡での1倍、2倍って倍率

は35mmを約1倍と考えるので望遠鏡や双眼鏡

 

的に言うと15.4倍のカメラになったと言う感じ

になりました。

 

 

【bird movie】 CLBW ルリビタキ3

 

描画的にも格段に精細になりました。はじめの

双眼鏡からだいたい2シーズン位経っています。

 

そこから操作のしやすさとかもっと倍率欲しい

とかで現在のnikon1v2 + FT1 + 55-300mm

に変わっていくわけであります。

 



 

今のセットは全部合わせて5万円行かない位。

このセットで森に入ってじいさん達のバブリー

 

なカメラに並んで鳥を撮影しています。

 

 

 

 

photo by latatap

『 即興 』について

即興演奏ってイマイチ浸透していない

感じなのですけども英語で言うと

 

Improvisation(インプロビゼーション)

略してインプロとも呼びます。

 

googleで検索すると

 

台本や打ち合わせが全くなく、その

瞬間に起こったことを受け入れ合い

 

ながら即興で作られていく

エンタテイメント

 

とあります。

 

純度の高いインプロはインプロ以外の

音楽を聴きなじんでるとただ

 

メチャクチャに聴こえると思います。

ボクの好んで演奏する即興はビートを

 

絡めて行く感じです。ビートそのものが

予定調和でインプロ色が少しやわらかく

 

なりますが逆に純度の高いインプロ部分

のパートが生きてきます。

 

今回町田oasisでやったインプロ動画を

2つ掲載します。よかったら見て下さい。

 

 

 

photo by latatap

『 即興 』について

即興演奏ってイマイチ浸透していない

感じなのですけども英語で言うと

 

Improvisation(インプロビゼーション)

略してインプロとも呼びます。

 

googleで検索すると

 

台本や打ち合わせが全くなく、その

瞬間に起こったことを受け入れ合い

 

ながら即興で作られていく

エンタテイメント

 

とあります。

 

純度の高いインプロはインプロ以外の

音楽を聴きなじんでるとただ

 

メチャクチャに聴こえると思います。

ボクの好んで演奏する即興はビートを

 

絡めて行く感じです。ビートそのものが

予定調和でインプロ色が少しやわらかく

 

なりますが逆に純度の高いインプロ部分

のパートが生きてきます。

 

今回町田oasisでやったインプロ動画を

2つ掲載します。よかったら見て下さい。

 

 

 

photo by latatap

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